ごしんじょう&気功療法 「ごしんじょう」という金の棒で、体内の邪気を取り除き、痛みや痺れ、自律神経症状、免疫機能等を改善します。副作用、揉み返しがありません。また気功と併せ、脳に溜った気滞や血流を改善しストレス解消できます。

 

ごしんじょう療法とは?

ごしんじょう療法東京の日本気峰道協会主宰 貴田晞照(きだ・きしょう) 先生によって開発されました。

生命エネルギーの場が正しければ、生まれながらに正常に機能するが、邪気〔過剰な電磁気エネルギー〕を取ることで、生命エネルギーの場が正しくなり病は治癒します。またストレスも脳内に過剰な電磁気エネルギーが溜まり、脳の電位が上がり、痛み、精神的な混乱、イライラなどの症状がひき起こります。「ごしんじょう」で脳の電圧を下げれば、心身に現れるストレスの影響が減少します。

 

「ごしんじょう」という金の棒で皮膚を擦る、押すことで、体内に溜まった邪気(電磁気エネルギー)を取り除いていきます。その結果、即時的に痛みや痺れが消え、自律神経症状、アレルギー、免疫機能の異常などの症状に効果を発揮します。生命エネルギーの場(適正量の電磁場エネルギー)を正しい状態に戻し、患者様自身が本来持っている自然治癒力を最大限に引き出します。

『奇跡の医療』豊田正義著 幻冬舎刊より

ごしんじょう療法の特徴

 

副作用、揉み返しがない

アトピー

☆脳内や体に溜まった電磁波が取れる。

☆気功と併せ、ストレス解消できます。

脳内の邪気(血流の停滞)の場所・質量もわかり、この部位を流すことで、気滞や血流が改善されます。結果、ストレスが解消され、頭痛や睡眠も改善されます。

 

 

当セラピーの治療例

・アトピー

・捻挫

・偏頭痛、頭

・飛蚊症

・不眠、ストレス

・顔面神経痛

・難病

 

何故ごしんじょう療法があらゆる病を改善するのか

何故ごしんじょう療法があらゆる病を改善するのか【松本元プロフィール 】

この文章は、「医療『超 御申じょう』(貴田晞照著、扶桑社刊)に特別寄稿された論文の抜粋です。

 

理学博士。1940年東京生まれ。東京大学大学院理学系研究科物理学専攻。東京大学客員教授、筑波大学連携大学院教授などを歴任。日本生物物理学会会長、日本神経回路学会会長、通産省工業技術院電子技術総合研究所主席研究官を経て97年より理化学研究所脳科学総合研究センターグループディレクター。

ごしんじょう療法は、西洋医学の代替医療として位置づけられるものではない。すなわち、西洋医療が病状に対する結果対処(修復)の療法であるのに対し、ごしんじょう療法は、生体本来の自己再生能力を賦活するものであり、原因対処の療法である。

ごしんじょう療法は、気の流れの中で最も根源的である、外環境と身体を区別する皮膚の角質上皮細胞層を刺激し、その滞りを取り除くので、あらゆる身体器官の働きを最も根底から整えるものである。

何がこの気の流れを滞らせるのか、気の流れの実体が何なのか、どの様な機序で気の流れの実体が働いて身体機能が正常化するのか、などについての詳細な研究解明は、今後の課題である。これらが明らかにされて初めて、ごしんじょう療法が科学的に理解された、といえるであろう。しかし、その後ごしんじょう療法が西洋医学的アプローチの中に組み込まれるとしたら、再び他力依存の医療へ帰属することになりかねない。 これは、人が他力依存のこころを持つことを助長し、人本来の心身力を弱め、再び新種の病気を創り出すことにもなりかねないと危惧する。心身ともに自立し、他者依存から脱することが、我々人類が真の幸福と健康を得る唯一の道ではないだろうか。この事は、また、愛と気の本質的大切さを示しているのではないだろうか。

 

詳しくは、貴峰道のホームページをご覧ください。

 

 

※ご予約は、問い合わせ、もしくは電話にてご連絡下さい。

080-5483-2162

 

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