頭痛、偏頭痛の悩み

 

 

頭痛、偏頭痛 体験談

 

 

このページでは、頭痛、偏頭痛での体験談をご紹介しています。ハッピーライフトータルセラピーでは、体験後(3回、もしくは1回4時間以上)の感想を書いて下さり、かつ掲示を了解して頂いたお客様には、千円のクオカードを贈呈致しますなお初回の場合も、匿名で掲載させていただく場合もあります。(内容の一部は、編集しております)。



 セラピーを受けるごとに片頭痛が改善し希死念慮もなくなった  30代女性 ゲシュタルト療法

 

私は30代で幼い子供を持つ主婦です。20代の頃から偏頭痛に悩まされています。ま た、10代の頃から自殺願望までは持たないまでも、早く死にたいと思っていました。

 

子供を持つまでは、偏頭痛はレルパックスという処方薬を飲んで対処し、早く死にたいと思う気持ちも問題とは思っていませんでした。しかし、結婚し子供ができた時、この偏頭痛や早死にしたい気持ちは、大切な子供を育てる上で大きな障害だと感じ、なんとかしたいと思い始めました。偏頭痛の時も子供のニーズは満たさなければならないし、なにより自分の人生を楽しんでいない自分が、人生を楽しむことを子供に伝えられるわけがないと思ったからです。

偏頭痛を改善するためにいろいろ試しました。整体、鍼灸、整合分子栄養学に基づいたサプリメントなどです。これらの治療などによって体の調子はとても良くなりましたが、偏頭痛には全く効果がありませんでした。「早く死にたい願望」については、もっとお金があったら人生が楽しくなるかもしれないと思い、資格のために勉強したりしていました。

 

ある時、田房永子さんという漫画家の方の書いた「キレる私をやめたい」という漫画を読みゲシュタルト療法に興味をもちました。そして、ウェブサイトで堀井さんの「ハッピーライフトータルセラピー」を見つけ、通い始めました。

 

結果からいうと、約1ヶ月毎の4回のセラピーで偏頭痛は劇的に改善しました。セラピーを受ける前は1ヶ月でレルパックス錠を10錠飲んでいたのが、今では1ヶ月で2錠程度になりました。また、「早く死にたい願望」もあまり感じなくなりました。むしろ、人生がよくなったし、これからもっと良くなるにちがいない、まだやりたいことが沢山あると感じるようになりました。これらの改善は4回目のセラピー後に突然現れたのではなく、1回セラピーを受けるごとに良くなっていきました。

以下に1回目から4回目までのセラピーの内容と具体的にどう私の人生が良くなっていったかを紹介します。

 

 

1回目のセラピー

相談内容:偏頭痛を直したい。偏頭痛の際、旦那への怒りを強く感じるので、偏頭痛の原因は旦那だと思うと堀井さんに伝えました。

セラピーで気づいたこと:家のことをしてくれない旦那に怒っていたけれど、その怒りが見当ちがいだったと気付きました。家のことをもっとしてほしいけれど、頼むのが怖くて(拒絶されるのではないか、嫌な態度を取られるのではないか等)自分から頼めなかったと分かりました。

セラピー後:那に気軽に家事を頼めるようになった。偏頭痛の頻度が前の月に比べて半分になりました。

 

2回目のセラピー

相談内容:子供の友達の母親から、変な人、付き合いたくない人と思われているような気がするのでお付き合いが苦痛だと堀井さんに伝えました。

セラピーで気づいたこと:彼女は、私のことを変な人や付き合いたくない人だなんて思っていない、と実感しました。

セラピー後:セラピー後、彼女と会う機会がありましたが、以前と違い「嫌われているような気」はしないし、お付き合いも苦痛と感じなくなりました。堀井さんには特に言わなかったのですが、「自分は好かれない」という思いがあり、新しい友人を作ることがとても難しかったのです。しかし、このセラピーの後から人付き合いに積極的になりました。新たに親友と呼べる人もできました。疎遠だった友人とまた会う機会が増えました。(このセラピーの後くらいから、偏頭痛薬を飲まなくても、2、3時間頭を冷やしているだけで、偏頭痛が収まることようになりました。(偏頭痛薬を飲まないと治らないこともあるけれども、薬を飲むと以前であれば治るのに数時間かかったのが、今では1時間しないうちに治るようになりました。)

 

3回目のセラピー

相談内容:怠けてはいけない、という気持ちが強く、いつも何かをしていないと落ち着かない。

セラピーで気づいたこと:こどもの頃母親から「働かざるもの食うべからず」というようなことを言われたりしていて、向上心をもって勉強などしないと将来大変なことになると強く思っていました。しかし、母親は私に幸せになってほしいと思い、叱咤激励のつもりでそれらのことを私に言っていたと実感できました。また、その叱咤激励のおかげで色々なスキルを身につける努力をしたり、困難も乗り越えることができたのだと実感できました。

セラピー後:セラピーの前は母親に対して批判的でした。しかし、セラピー後母親から相談事があったとき、母親に対する「批判的態度」は無くなっていて、母親の話を聞けました。

 

4回目のセラピー

相談内容:子供が対人関係などで嫌な思いをすると、心配して四六時中心配してしまうのが苦痛だと堀井さんに伝えました。

セラピーで気づいたこと:自分もそうであったように、子供も自分で乗り越えられる。

セラピー後:子供同士のトラブルがあったよと人づてに聞くことがあったけれど、以前のように心配で頭がいっぱいにならなくなりました。

 

  長年続いた片頭痛が消えた  40代女性 ゲシュタルト療法

永年定期的に片頭痛が発症していました。堀井さんに、クッションを丸め、頭だと思い手で絞めつけてみてと言われ手でグッーと押さえました。押さえながら手は何と言ってると聞かれ、無意識で「怒っている」と反射的に口から出ていました、次の瞬間、母が祖母に対して陰で怒っていた母の事を思い出しました。そんな母に対して「怖かった、うるさい」と母に対し感情を暫くぶつけていたら、なんと痛みが引いてきました。

終わった瞬間、汗と安堵感を感じ、痛みが消えた嬉しさで涙が止まりませんでした。

 

  再体験療法をした結果、頭痛は全く消えた  30代女性  再体験療法

こめかみが両側から押された痛みと、後頭部の頭がガンガンしてセッションできる状況ではなかったのですが、、再体験療法を初め、感情を出しながら最近のことを90分しゃべったてみたら、頭の痛みは全くなくなっていました。

嵐のような痛みがなくなり、晴天に変わったようなすがすがしい気分になりました。不思議です。

頭痛薬より、心理療法で治ることがわかりました。痛くなったらお願いします。

  目や頭の電磁波が取れ頭痛と目やにが解消 60代女性 気功&ごしんじょう療法

頭全体に金の棒と気功をしてもらいました。目をつぶっていると、ハンドパワーみたいなビリビリした感覚が伝わり、気持ちよくなりウトウト寝してしまいました。先生は、「顎がガクガクと動いていた」と言ってましたが、終わってみると確かに顎が楽になってました。

またパソコンと携帯電話のやりすぎで、目と頭(左側)かに電磁波が溜っていました。

 頭痛の箇所がビタリトわかり、当初はとても痛かったのですが最後は頭痛も取れて頭が軽くなりまし

 した。(3回の施術後目やにもでなくなりました。

 

  偏頭痛が解消したが解消 40代女性 気功&ごしんじょう療法

季節の変わり目に、偏頭痛が怒っていました。春と秋に各4回ごしんじょうで頭と体を施術していただきました。偏頭痛で痛む部位もズバリとあてられ、初め金の棒でこすられると痛かったのですが、ハンドパワー後に金の棒でこすられると痛みが和らぎ、15分前後で痛みはすっかり解消しました。偏頭痛の辛さを味わわなくてよいと、おもうと本当に感謝しております。

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