離人症の悩み

 

 

解離性同一障害(離人症・多重人格) 体験談

 

 

このページでは、解離性同一障害の体験談をご紹介しています。ハッピーライフトータルセラピーでは、体験後(3回、もしくは1回4時間以上)の感想を書いて下さり、かつ掲示を了解して頂いたお客様には、千円のクオカードを贈呈致しますなお初回無料の場合も、匿名で掲載させていただく場合もあります。(内容の一部は、編集しております)。

   この障害では、現実感の喪失と呼ばれる症状が特徴的です。幼少期の虐待、性的被害、グレクト、ストレスフルな家庭環境、「安心できる居場所の喪失」が、解離を引き起こし、自分と現実から切り離すことにより、防衛反応として解離が生じている場合があります。子供の頃から空想の世界に生きていて、想像力豊かな方の場合がなりやすいとも言われています。カウンセリングによって、解離性障害の人が見失っている「信頼感」や「安心できる居場所」をもたらすことで、孤立の解消に役立ちます。また当セラピーでは、身体や感覚をからのメッセージと捉えて、そのメッセージに耳を傾けます。「信頼感」や「安心できる居場所」できなくなった出来事を体験し、言えなかった感情など未完了となっている事柄を完了させます。自分とかけ離れてしまった自分を取り戻します


解離性同一障害( 4重人格)による問題行動がなくなった(その1)40代女性ゲシュタルト療法

解離性同一障害(4重人格)に悩んでいた方が、ゲシュタルトセラピーを体験いただき、そのセッション内容を手紙でいただきました。

ゲシュタルト療法のワークの感想
ゲシュタルト療法のワークの感想

初回の療法ということで、少々緊張気味にゲシュタルト療法を受けました。

先生の印象が「優し気な気さくな方」だったので、ヘンな気負いのようなものは、ゲシュタルト療法を受けているウチに、割と早い段階で消えていました。

 

どういう流れでゲシュタルト療法を行うのかという説明を受け、「気を楽に自分の感じたまま、思ったままを言ったり、行動したりだけで良い」とい事で、『初対面の方にソコまでさらけだせるのかな?』とも思いましたが、(先生すみません)自然な感じで徐々に思っていることや、感じている通りに行動している自分が居ました。

なので、「人見知り屋さん」や「口ベタな方」でも、先生が手伝ってくださるので…うーん。

手伝うというより、¨引き出してくれる¨といった方が正しい気がしますね。

 

なので、安心してゲシュタルト療法を受ける事が出来ると思いますョ。

 

 

私自身、約20年間 PTSDと解離性同一障害を患い自分(主人から聞いた)で知っているだけでも四人の別人格が存在し、フラッシュバックも過去の映像と今、自分がいる場所とどっちが本当か理解らならくなり、過去の映像が勝ってしまい、毎夜のように父が母に暴力を振るい、それをかばい自分が暴力を振るわれ、自分が拳で勝たなくては、何とか母と妹を守らなくては、殺される状況に置かれてしまうので、一緒に暮らしている主人大変です。

ガチで私が死ぬか生きるかの勢いで、TSDのスイッチを押されてしまうと殴りかかってこられるのですから......。(女性版DVと言われても仕方がないです)時として、幼児化して、泣き叫びだしたり(子供の人格です)、人格が入れ替わると声も変わってしまうので(男性の人格も居るので低い声になるそうです)主人が私に「DVをしているのでは?」と近所の方に通報される事も度々あり、本当に困り果てていた所で、ネットで探し求めて、堀井さんのホームページにたどり着き、予約しました。

先生には、自分が今までに何があったか、どういう症状で困っているのか、どうなりたいのかを全て、洗いざらいお伝えしました・

『かなりヒドい内容なので、引かれてしまうかな・・・・?』と思っていましたが、「大丈夫ですよ。必ず治りますから」と言われて、安心したのと、あっさり言われるので『本当に大丈夫?』←(先生スミマセン)という気持ちが同じぐらいありましたが、受けてみるとわかると思いますが、かなりスッキリするんです!

まず、部屋に通され先生と対面で座りました。部屋には色々な形と色のザブトンやクッションがあり、ぬいぐるみもありました。

そこで先生に家族構成を聞かれたので、実父、実母、私、妹二人と答えました。先生は、ザブトンを色の違うモノで四つ選んで私の前に並べて、「これが、あなたの゛お父さん゙で、これがあなたの゙お母さん゙そしてこの二つがあなたの妹さんとしましょう・・・・あなたに対して、それぞれ皆はどちらを見てますか?」と聞かれたので「父は母は、お互いの事しか見てません・・・・イガミ合って二人共、お互いを睨みつけています」そう言った時、自分の頭の中で、すごい怒った顔の父と、涙し、ほほを赤く腫らしている凄い怒った顔の母が浮かんできました。

以下は、先生がおっしやった言葉を「堀」、私が言った言葉を「私」、そしてその時思った事や行動を( )内に記述します。

 

 堀 「…お父さんとお母さんは、あなた方の姉妹の事など見ておらず、しょっちゅう喧嘩ばかりし、イガミ合っていたのですね?」

私 はい。本当に毎日ピリピリした状態で暮らしていました。うちでご飯を食べていても、ドコに入ってんだが、わからない様なぐらい、緊張した空気でした・・・・」

堀 「とても安心して暮らせなかったんですね?」

私 「はい。安心ってどんな感じか知らないです。」

堀 「そうですか・・・・辛いですね・・・・」

私 「・・・・・。」(そういうのを辛いっていうのかな・・・???)

堀 「先へ進めますね?。妹さん二人は、それぞれどこを見ていますか?」(妹に例えた色違いのクッションをトントンとそれぞれ示す)

私 「・・・すぐ下の次女、まん中の妹は私を見ています。そして・・・ううーん。一番下の末っ子の妹は、外?ドコ見ているんだろう・・・・???何か自分の事したしか見ていない様な・・・そんな感じがしますねぇ・・・。」

堀 「では、真ん中の妹さんは、あなたの方を見ていると・・・」(次女のクッションのタグ※を私の方に向けました) ※タグは、顔の正面を示す。

私 (次女が私を笑顔で見ている顔が浮かび、次第に頼りなさとすがる様な目で私を見る次女の姿が浮かんできました。)

堀 「末っ子さんはもどちらを向かせましょうかね…外側なのか・・・内側なのか・・・・内側かな?」

私 「あの・・・・末っ子は、確かに母がなぐられたり、ウチで暴力があったのを見ているし、現場にも居たんです・・・・なのに『ウチのお父さんは、暴力なんか振るわないし、ウチでそんな事は無かった』と今頃になって言い出して・・・。勝手に記憶の書き換えをしちゃっているみたいなんです・・・・。まぁ、一番の自分の自分を守る術なんでしょうね・・・・」(無邪気な末っ子の姿が浮かび次に社会人に成って、少しドライな感じに変わってしまった末っ子の少々キツイ目つきの顔が浮かびました。)

堀 「・・・あ~あ。じゃ、末っ子の妹さんは自分の事しか気にしていないって事で、このままにしときましょう」(くるくるしていたザブトンを元の通りにしタグをした側に入れ込んだと思います。)

私 「あ、はい・・・。」(え?何で私が末っ子に対して軽くムカついている¨自分の事しか気にしていない感じ¨嫌だってわかったんだろう・・・・)

堀 「この、お父さんとお母さん・・・イガミあっている姿を見て、今のあなたは何と言いたいですか?思っている事をそのままで良いんですか?」(父と母のクッションをそれぞれ示す)

私 「もう、大人だから!夫婦なんだし・・・ちゃんと冷静に言いたいことをおたがいに話し合ったらどうなの?みっともないよ?」(呆れた気分になりました。そして、いい迷惑だったな~っていう気持ちが出てきました。)

堀 「今、妹さん二人は、今どんな様子ですか?」(妹のクッション二つをそれぞれ示す)

私 「・・・怯えています。泣いて震えて・・・かわいそうです」(いつも父が母をなぐり、私が止めに入りなぐられ、部屋の隅で妹二人が肩を寄せ合って泣いている姿が浮かびました。そして本当は自分も怖くて仕方が無かったし、泣きたかった気持ちをギュッと心の奥にしまい込んだ事を思い出しました。)

堀 「お父さんの暴力を怖がっているんですね?あなたは、どんな気持ちですか?」

私 「私は、長女だし、妹を守らなくては・・・・母もこんなヒドい暴力を振るわれて、このままでは、死んでしまう。…私が戦わないと、盾にならないと皆殺されてしまう!」(涙が出てきてとまらなくなり、頭が熱い感じになりました。)

堀 「だから、あなたは戦ったのですね?」

私 「はい。グーで。拳の力の限りに!負けても構わないからコイツを止めたい」

堀 「必死に戦っていたんですね?」

私 「・・・でも。本当は凄く怖かった・・・私も泣いて部屋の隅でうずくまっていたかた・・・けど、それじゃ、皆、殺される・・・・それもイヤ・・・」(ずっと涙が出て止まらず、爪が刺さるほど、自分の手の拳を固くむすび、手が震えました。)

堀 「その時のお父さんの顔は、どんな顔でしたか・・・?」(ティッシュを取って下さり私に渡してくれました。)

私 「すごく怖い顔で・・・とにかく怖くて・・・殺してやりたい・・・!」(¨怒り¨という気持ちが湧き上がってきました)

堀 「これは、ダンナさんです」(違う色のクッションを取り出し。父のクッションの隣にパッと置きました)

私 「ダンナさんは、今、どんな顔をしていて、凄く怖いです・・・怒っています。」(主人が結婚してすぐ、子供ができた時に、私がその事を伝え「お金、どうすんの?」と一言、言ったきり、機嫌が悪くなり「無いものはないんだよ!借金あんの知ってるでしょう⁉」と私に怒った事や、壁やクッションを蹴り始めて怖かった時の事が浮かんできました)

 

(その2に続く)

解離性同一障害( 4重人格)による問題行動がなくなった(その2)   40代女性 ゲシュタルト療法

私 「借金って、そもそも私と出会う前に自分が作ったモンでしょう?! なんで私にそんなこと、言うの?! 結婚するときに迷惑かけないっていうから、信じてたのに・・・! あんたの子どもでもあるんだよ!!! 子供がかわいそうじゃないか!!!」(少しの間、泣きじゃくり、肩をふるわす)「夫婦なのに・・・何故、協力し合えないの・・・助けてくれなかったの?」

堀 (ティッシュを手渡しながら)「家族なのに、助け合えなかった事が、イヤだったし、かなしかったのですね?」

私 (無言でうなずき、涙を拭く)

堀 「では、コレをあなたの“本当は怖くて悲しい”ツラい気持ちとしますね?」

(違うザブトンをもう1枚出して、置きました)

私 (ただ、じっと“本当は怖くて悲しい”を見る・・・。すると、うずくまり、頭をかかえてどうしようもないといったカンジの自分が浮かんで見えました。

堀 「こちら側に座って貰って良いですか?」(ツラい気持ちのザブトンを示す。)

私 (本当の私に座るとナゼかヘナヘナと力が抜けるようなカンジと寂しい気分に。)

堀 「今のあなたが、さっきまで座っていた所をみて、どう思いますか?」

私 「なんだか、ツラそうだし、かわいそう・・・何故、そんなにガンバるの?」

堀 「今、手をモジモジして、何かしたそうに見えますが、その手が何か言えるとしたら、何と言うと思いますか?」

私 (えっ?! あっ本当だ! 手をモジモジしている・・・自分で気が付かなかった・・・

「・・・私は、あなたの手を握りたい・・・守ってあげるよ、大丈夫だからね。」

堀 「また、元の所へ戻ってくださいますか?」(さっき座っていた方を示す)

私 (元のザブトンに戻って座る。けど、すぐヒザをかかえてすわりなおす)

堀 「あなたのさっき言われたときの気持ちを言って下さい。」

私 「・・・私が何とかしないと、誰も何もしないし、大変なコトに成るもん・・・私がガンバるより他に方法が無い・・・仕方ないじゃない・・・。」

堀 (もう1枚、違う形で色のザブトンを出して置きました。)「こちらへ座ってみてくださいますか? いろいろと移動が多くてスミマせんが・・・」

私 「はい。・・・あ、別に移動が多いのは構わないです・・・。」(違う形で違う色のザブトンに座る)

堀 「“本当はツラいのにガンバる”あなたと“本当は寂しくて怖くて泣いている”あなたがいますね?」(それぞれのザブトンをトントンと示す)「まったく違う、本心とは違うことを今のあなたはしているんですよ・・・。今のあなたは“本当は寂しくて泣いているあなた”に何と言いたいですか? どう思うかでもいいですよ?

私 「・・・今まで寂しいのにムシして、ゴメンね・・・ずっと一人で泣いていたんだね・・・気づかないでゴメンね・・・」(涙がボロボロ出てきた)

堀 (ぬいぐるみを手渡しながら)「これは、あなたの本当の寂しくて悲しい心です」

私 (ただ、ぬいぐるみを受け取り、ギュッと抱き締める)「ごめんね。決して離さないからね・・・見捨てたり、ムシしたりしないよ・・・もう離したりなんかしないからね・・・ゴメンね・・・。」

堀 「今、どんな気持ちですか? どう思うかでも良いですし、まとまらなくても良いですよ」

私 「・・・今まで“大切”とか・・・自分を大事にする? ですかね・・・そういう気持ちが、よく理解ってなくて、長い付き合いの友人に、再三に渡って言われ続けてたのですが、その・・・自分を大事にするって、こういう気持ちなのかな・・・って思います。」

堀 「今まで、自分を大切にすることの意味を知らなかったのですね・・・?」

私 「はい。・・・何か、自分の事しか考えていないズルい人みたいでイヤだなって。何か・・・自分が、ソレをすると、そんな勝手で自己中な人って思われる気がしていたし・・・」

堀 「それは、周囲の評価ですよね?」

私 「あっ!・・・」(自分の本当の気持ちや行動じゃない! 人の目ばかりだ・・・!)「私の両親は、特に父は人の文句ばかり言っている人でした。重箱のスミをつつくタイプの人で、決して人の良い所をホメたりしなくて、小さな事でも凄く不満を言う人で・・・」(子供の頃、テストで85…をとっても、間違った所を陰険に2時間、責められた事を思い出した)

堀 「・・・そうですね、そういう人は自己評価が低くて、劣等感が強い人なんです。だから、あなたを決して認めたりせず、文句を言ってばかり・・・。そうして、人を見下しては自分を優位に持っていこうとする人なんです。」(そう言うと父ザブトンを示しました)「このお父さんに何と言いたいですか?」

私 「お父さんは人を認めるのがイヤなんだね。私の事も認めたくないんだね、決して。」

堀 「そんな劣等感のカタマリみたいな人に対して、ガンバり続けても、ガンバり損だと思いませんか? 自分が優れた人だと思う為にしか、相手に対して行動することしか考えてないのですから・・・」

私 (フッと体が軽くなったカンジがし、周りが明るくなったカンジに見えだした)「・・・はい・・・。確かに。決して認めない人なのですからね・・・“なぁ~んだ”ってカンジです。」

堀 「では、このお父さんに“私は、自分で考えて自分の判断で行動する”と言ってみて下さい。」(父ザブトンを示しました。)

私 「私は自分で考えて、自分の判断で行動するよ。」(言ってやったぞという気分でした)

堀 「他に言いたい事があるのなら言ってみて下さい。」

私 「・・・私・・・私は充分ガンバったの。・・・よく、やった人なの。私はバカなんかじゃないし、ダメなんかじゃないんだもん、もう、お父さんの言うことに従わない! ダマされないんだから・・・私は、しっかりした、ちゃんとした人だから、ダメなお父さんんの言いなりになんかならない。」(・・・スッキリした!)

堀 「お父さんにお別れを言って下さい。」(優しく微笑みながら言いました)

私 「お父さん、悪いけど、これでさよならだよ・・・。自分の劣等感のために私を利用されるから、もうサヨウナラ。」

堀 「どうでしたか? 今回はココまでで終了なのですが・・・?」

私 「かなりスッキリしました。自分で自分をムシしていた事や、“自分を大切にする”をつかみ始めたカンジです・・・スソのハジッこだけですけど・・・。あと、肩と首がバリンバリンに凝って、痛い位にパンパンなのが、今、何とも無いんです! 凄く軽いです!」

堀 「意外に思われるかもしれませんが、心に重くのしかかっている悩みが肩コリや腰痛の原因に成っている事もあるんですよ。」

私 「本当に今日は、ありがとうございました! 思っていた以上でビックリしています!」

 

 

以上が、私の初回の体験談です。

多少、抜けている部分もありますが、かなりの効果が私にはありました。

一緒に付き添いで着ている主人も、こうまで人が変わるのかと驚いていました。

私の場合は幼少期~現在まで、カナリ過酷で壮絶だったので、あと数回ゲシュタルト療法を受けて、1つずつ問題をクリアしていこうと思います。

自分の人生を生きる為に。

 

その後、解離性同一障害による問題行動は、起こらなくなったとの報告をいただいております。

 

  感覚が統合され離人症による悩みがなくなった 30代女性 ゲシュタルト療法

現在、私は離人症性障害を患いながら、医療系の仕事をしています。また、転職するかどうか悩んでいたこともあり、堀井さんに相談しました。

堀井さんに、物事を決められない自分の状態をどう思うか尋ねられて、私は将来の不安と恐れで何も考えられなくなり、頭が真っ白になりました。さらに、堀井さんからその状態で「今、頭が働いて考えたとしたら、何が起これますか」と訊かれ、私は「怖くなる」と答えました。

3つの感覚が統合され、強いエネルギーが生まれた

 

「そういった怖さはいつからありますかと」と堀井さんに質問された次の瞬間、小学校2年の時の、窓越しから地面を見て感覚を無くしている自分と同じ状態になりました。この無感覚は何時間でも体験し続けられるものでした。

堀井さんに「今ここに戻って来て」と言われ、部屋の周りをゆっくり見たり、水を飲んだりしました。

私が落ち着きを取り戻した後、堀井さんは「今の状態をクッションで再現してみて」と言いました。私は「怖い」と「感覚を無くす」という2つのクッションをくっつけました。無意識で起こる「怖さと無感覚」の関係が形として表現され、何だか落ち着きました。

堀井さんから「今の転職を考えている自分はどこにいますか」と聞かれ、2つのクッションを後ろにして、私は前を向いていました。そこに3つ目のクッションを置き座りました、『後ろの2つのクッション』を感じつつも、正面を見ると何もない感じが、今の置かれた状況とドンピシャで、背筋が凍りつきました。そして「何も考えられないのは、『後ろの2つのクッション』があるからだ」と思いました。堀井さんから「もしあなたが理想のカウンセラーだったら、3つのクッションをどう置きますか」と聞かれ、2つのクッションを並べた中央の上に3つ目のクッション、つまり今の私のクッションを乗せて座りました。座った感じは、自分が1つに統合され、下からエネルギーが上がってくるのを感じました。

感覚が統合された結果、今なら将来も恐怖を感じずに考えられます。ありがとうございました。

 

 

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