ゲシュタルト療法の音声による体験談

 

 無料モニター募集頂きました方の、ゲシュタルト療法、再体験療法での体験談をご紹介します。

 

 

音声によるゲシュタルト体験

ゲシュタルト無料モニターをお申込み頂き、ご本人の了承(音声の公開)をいただいて、公開いたしました。

『モラハラ夫』と上手く共存するために

家事に干渉し、毎日暴言を吐く夫に対し、喧嘩が絶えず、過去には警察に通報したり、相談所に行ったり、何度も離婚を考えていました。

夫の本音の気持ちと、私の自由を求める気持ちは、全て「原家族」からの感情が今でも残っていて、お互いに刺激しあっていくことが分かりました。

 

このワーク後、少し夫に対する見方が変わり、喧嘩が少なくなりました。

 

 

夫と私は、家庭に求めるものが違い、いつも喧嘩していました。夫とのストレスは、職場とか、ワークショップを私が自宅で企画したりとか、好きなことをすることで自分を取り戻しています。

『モラハラ夫』と上手く共存するために~その1~毎日のキッチンの清掃を巡るバトル。そこには、お互いの深層心理が・・・

【あらすじ】

自分勝手に理想的な家庭像を作り上げ

私にも『完璧な妻』を求めてくる夫。


1日中、不機嫌な夫に振り回され、暴言などのモラルハラスメント

により、私は心身ともに疲弊しきっています。
夫を見ると、息が詰まり恐怖におびえてしまう自分がいます。

 

離婚を何度も考えました。

でも、娘は大好きだし、娘のためにも離婚はしたくない。

 

そんな『完璧な妻』を押しつけ

過度に干渉してくる夫と上手く付き合っていくためには……

『モラハラ夫』と上手く共存するために~その2~

【冒頭のあらすじ】

現在の母は、自己探求を広める仕事をして自由に生きていますが、私が幼少期の時の母は不安定だったので、「こうしろああしろ」と脅されることにより、私は人間不信にまで陥りました。

しかしその後、自己啓発などで母の生き方が変わってくると、私も次第に自立した自分に変化していきました。

 

ワークの中でフッと出てきたのは、幼少期にお祖母ちゃんの家に私を残して毎回家に帰り、やっとの思いで「家に帰りたい」と言ったら、母に思いっ切り怒鳴られた記憶でした。

 

その時の怒鳴り声は『寂しさ=悲しい=受け入れられない』と感じていました。

 

そして、現在も夫の怒鳴り声によって、その感情 『寂しさ=悲しい=受け入れられない』が浮上していることがわかりました・・

 

(続きは、音声でお聞きください)